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まーさん!まーさん、落ち着いてー!息、息してください!
わたしも見た時、心臓止まりそうにときめいたけどね(笑)いやむしろ肝臓が腎臓が。ごめん、どういう意味か自分でも分からないや…言ってみただけ。あはは。なんか、わたしまで一緒になって動揺?い、いいよね?仕方ないよね?
2階に置きっぱなしだった携帯の着信音が、1階にいたのに聞こえたのは多分まーさんの心の叫びをばっちしキャッチしたからだと思うの。むしろ、思いを暴投、的な?
以上私信でした。いいないいな!
1個お話をあげました。相も変わらずがっかりで下品な話ですね。
いつもは相容れない伊達と直江ですが、下ネタではがっつり盛り上がると萌えます。多分、容赦ないと思うんですよ。例えば東の空がほのかに明るくなってきた時間にまだアルコールを摂取し続けている大変な飲み会の会話のごとく。どういう例えかわたしも分かっていません。まだまだ上の動揺を引き摺っています(笑)。
「山犬、この体位はどうだ?!」「馬鹿め!見た目はともかくこれでは幸村が痛かろう!」とか話しているといいです。人生を24時間ばっちり楽しんでいる彼らは、もちろんエロにも手を抜きません。
幸村は…怒ってもいいのですが、そこはしれっと返して欲しい。「そうですね、私は然程身体が柔らかくないですから…あ、こちらは如何ですか、政宗どの」とか。色気もへったくれもありません。だがそこがいい!阿呆三人で膝つき合わせてエロ本とか見ていると可愛いです。「これはなしじゃな」「そうですか?私はいいと思いますよ」とか言っちゃいます。しかし!一番細かいところに煩いのはやはり兼続です。
その後ろで「左近、俺はどうしたら…」と泣く殿。殿といえど健全な男子ですが、周りが酷すぎるのでつい常識人にならざるを得ないのでしょう。ご苦労様です。