[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
さて今日は弁丸…いや幸村の誕生日(らしい)ですね!おめでとう!ありがとう幸村!
誕生日記念に何か上げようと思ったんだけど、また子供の話になりました。てへ!
しかもまた食べ物がプレゼントかよ!でも幸村ってこれしか思いつかないんだ…!
あ、バトン受け取ったよ!ちょ、難しいバトンだな!折り畳んでおくね。
【月がきれいだねバトン】
『 その昔、「I LOVE YOU」 を夏.目.漱.石.が「月がキレイですね」 と訳し、
二.葉.亭.四.迷.は「わたし、死んでもいいわ」と訳したと言います。
さて、あなたなら 「I LOVE YOU」 をなんと訳しますか?
もちろん、「好き」 や 「愛してる」 など直接的な表現を使わずにお願いします。 』
これを「恋愛感覚がもろに出る」と笑顔で渡されたおいら、どーしたら!まーさん、ハードル高すぎるよ!
「ところで幸村、儂の熱く滾る独眼竜ビームをその身で受けてみぬか?」とかじゃ駄目?駄目ですよね?あっはー。うーん。
『どうぞ、お元気で』
とかか…?うん、思いつかねっつの。
ただ、幸せを願うのは余りに大仰過ぎて言葉に出せない気がするので。
元気というとは風邪を引かないとかそゆことじゃなくて、もっとこう、気持ち的に。
「あなたが笑っていれば私も満たされる」と思えるほど心は広くないですが、大事な人がもりもり美味しくご飯が食べられて、ぐっすり眠れて、悲しんだり怒ったりしながらも、一瞬でも心から笑っていてくれれば、ほっこりなるのは多分本当のことだと思うし。
食べられない、眠れない、自分の感情も分からない、これらは物凄く物凄く人を蝕んでいくものだと思うので。そんなことはままあることだし、悲しければそういう機能は衰えがちだけど、でもやっぱり元気でいてくれ、と思う。ですよ。
友人であれ家族であれ、兎角大事に思う人には一番にこれを祈っている気がします。まるでもう会えない人や遠方の人を思うような台詞ではありますが、身近な人もそうです。滅多に口には出せませんけど。逆に言えば、大事じゃない人にはそんなこと真剣に祈っていない気がする…。
もっとも自分に出来ることは所詮些細なことなので、好きだと思うのは愛情を込めて祈ることにも似ていると思ったのです。それは私なんかではどうしようもないことをそれでも傲慢に願うってことかもしんない、ような気がしたりしなかったり。
「YOU」の部分が複数になってしまいましたが(英語的には間違っていないはずだ)恋とかに近い感情はいまいち言葉に出来んのだよ!そんな趣が私に解せるとでも思ったか!何威張ってんだ。
『 お疲れ様です。1~5人の方に回して下さい。 』
ええー、回すの?これ、答えるのすっごい難しいよね。
太郎御大に!(いい笑顔)
ちょ、お忙しそうなのにすいません。すいませんついでに、卑弥呼も幸村も政宗も目いっぱい腕を広げてお待ちしてます!カモナマイハウス!あ、調子こきました。ごめんなさい。
面倒でしたら勿論スルーしてくださいね!
それでは皆様、明日までどうぞお元気で。いいことゆったつもりかこのやろう。まーさん、バトンさんきゅ!