[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
あついですね~。
引っ越してから、風通しも良くなったし、なんと!冷房までついてるし(いやまだ使ってないけど)で暑さ対策にはいいこと尽くめなのですが、この時期にこの暑さ…大丈夫か?
…と毎年言っているような気がしますね。
多分去年もこのくらいの時期に、こんなに暑くて多分夏本番には無理!(何がだ)と叫んでいましたが、特に何が無理なわけでもなく去年の夏も乗り切りました。だから今年も大丈夫。
本屋さんで真田三代と独眼竜が並んでいるのを見ました。
真田はもう持っていますが政宗の方は立ち読みを散々したので、何れかの本屋であと三回巡り会えたら買おうと思っていたのです。丁度三回目の邂逅でした。でも買いませんでした。
…だって、折角伊達と真田が並んでいるのに何故自分の手で二人を別れさせねばならぬのだ!(本気)
私事で申し訳ありませんが、地震心配しておりました…。知人・友人皆様何事もなく、とは伺っておりますが、どうぞ一日も早い復興をお祈りしております。
無双でジ○リネタというのは、色々なところで拝見しモニタの前でによによさせて頂いているのですが(つまり大好き!てことさ)何故か昨日の夕飯時、生姜焼きを前にいい年こいた大人が二人で、空を飛ぶあの帝国について大騒ぎです。
パ○ーは絶対真田だね!という主張をわたしは一瞬たりとも曲げません。そうすると必然的にシー○は伊達になるのですが、わたしはダテサナを推して参る所存ですよ?宗旨替えしてないですよ?
「幸村!これを!海に…捨てるのじゃ…!」とか言ってほしいですね。必死で腕を伸ばす伊達は何だかいたいけでいいなあと思うのです。むしろ痛々しい伊達が大好物です。
「すべて終わったら仙台に連れて行って差し上げます、お館様も分かってくださいます」「…幸村(きゅん)」 み た い な ね !(落ち着け)
石には竹に雀紋があるのですね。ほら、伊達は料理上手いし!…自分でもとってつけたような理由だな、って分かっているのでそこは責めないで!
一番みたいのは、塔の上の伊達を助けに行く時の真田。必死の形相で「上がれえぇぇ!」と言いながら、あのちっこい飛ぶ奴(名前分かんない)を操作するのです、すってきぃ!※概ねダテサナです
そしたらもう、かの大佐は彼しか居りません。
「私にも古い秘密の名前があるのだよ!その名前とは…直江・山城守・兼続・ウル・ラピ○タ!」
…後半二つは律儀に付けて頂きます。これがないと意味ないしね。
「毘は滅びぬ!何度でも蘇るさ!謙信公こそが人類の夢だからだ!」
兼続、大活躍ですね。ただ意味はわたしにも全く分りません。勿論最後は
「義が―!義が―――――!」
…わたしは兼続が楽しそうならそれでいい!後悔などしない!!※一応兼政ではありません
ああ、そういえば1個上げました。何を思い出したように、って感じですが、兼続で脳がいっぱいですっかり忘れていました。
一応「暗め」マークは付けましたが、わたし的には一番らぶらぶな二人を書いたつもりです…。
遠呂智は、伊達がどんどん自制できなくなり、幸ががんがん自意識に目覚め、兼続がぐいぐい人間離れしていく様が素敵だと思うのです。この三人はパラレルをある意味楽しんでいるなあ!と嬉しくなります。
逆に根本的には全く崩そうとしない三成が心配です。彼だけは、まだ世界が自分とは無関係に確実に存在していると信じていると思うのです。
いつかそんなこんなで困ったことになった三成も書いてみたのですが、それは既にダテサナではないのだよ!
明日はうちのパパ様とおかんが家に来るそうです。パパの日ですし、何か良いものを食いに行きたいと思います。
家の人が昨日から今更FF10をやっています。もうわたしは散々やり込んだので、あーあそこ宝箱また見逃してるよ、つか地図ばかり見ていて大丈夫かね、そもそも最後までドラ○エもクリアできないのになあ、とひっそり思いながら見ています。何なら七曜の武器全揃え&スフィア盤全埋めデータを分けてあげたいです…。他人のプレイは非常になんというか、まあドラマチックですなあ…(精一杯の感想)。
どらまちっくと言えば、再臨のステージ全部出してないんでした!確かレベル合計や熟練度値の合計が幾つ以上みたいな条件だったので、途端にやる気が失せてしまって。
あー地獄で始めたエンパも、ひっそりとしか進めていません。一日一戦ペースです…。誘引で防衛戦→時間短縮で辛うじて勝利→捕縛した敵将を処断。この地味な繰り返しで何とか相手の戦力を削ごうという切ない策です。下策です。
でも伊達と真田二人ぼっちの国にはそれも似合っているような。嘘です、嘘吐きました、辛いです。油断すると伊達が捕縛されそうで怖いです。敵国の勢力が5国以上になるとちょっと太刀打ちできないような気もぼちぼちします…。
ただ伊達を必死で守る真田は、かなりレアだと思うので嬉しいです。
立場的にも気分的にも伊達様は幸をお守りしたいでしょうが(そういえばわたしも時々忘れそうなのですが珍しく幸が君主でした)、残念ながらわたしの腕では伊達は無理なのですよ。無限城80階付近で力尽きるような伊達では!大人しく本陣隅で隠れていて頂きたいものですね。ごめん、もう妄想している余裕もないよ!
それでも伊達をいちいち出陣させるのは最早愛。捕縛されたら即リセットかけます…まあ、防衛戦の短さだったら何度か敗走させられても捕縛はないと思うのですが。
関東にいる兼続や、奥州の三成に会えるのはいつのことになるやら…(まだ九州出れず)もう腹を括ってのんびりやります。別のゲームの合間にでも。
って、だから再臨は?
強奪した素晴らしい頂き物を一つアップしました!
それはもうすごい勢いで上げさせていただきました。てへv何というか、自分のはっちゃけ振りに微笑ましい気持ちになりました!あー幸せ!うふん。
ところでわたしはタイトルをつけるのが苦手です。話のタイトルを見ていただけると丸分かりなのですが、本当に苦手です。最早嫌いといってもいいね!
お話のタイトルは始め覚え書き的な一文だったのです。リストマーク的な何かでリンク貼っとけばいいや、と思ってたんですね。
そしたら続きモノが出来てしまって、それで仕方なくタイトルを晒しているんです。もうそこは諦めています。仕方ないんです。格好良い短い言葉とか、短くなくても何か心を惹き付ける様な言葉とか、全然思い付かないんです。
こんなにぐだぐだ言い訳して一体何かといいますと、ブログのタイトルを毎日考えるのも面倒なのです。すごい悩んで擬音語だったりするのですから、がっかり具合も半端無いですね。今日も大変悩みました。おかげでこどもむそうは書けませんでした。ごめんにょろ!(反省が感じられない)
更新しました。珍しく戦国です、かね?うーん。珍しいって…なんだか情けないずぇ!なあ、周瑜!(何事)
世の中には年の差がとてもあるのを上手く利用しているカップルや、逆に全然それを感じさせないカップルがいるのは存じ上げておりますが、やはりそこに躊躇する幸村が書きたかった、のです。
年齢差など感じさせないカップルの方々でもはじめは戸惑ったでしょうし、本人達はどう考えているか此方からは分かりませんしね。つーかダテサナで普通にカップルとか言うとちょっと照れる(阿呆)。
それにお隣さんネタはいずれやりたいと思っていたのです。京だったか何処だったか忘れましたけど。でもそんなのいいですよね、どうでも(うわあ)。
大事なのはお隣さんだったという事実です。
伊達が覗き放題だったという事実。
そしてわたしも幸村の私生活を覗きたい。主に寝ているところを所望します。ちょ、伊達とあっふんな寝ているところではないですよ!す、すやすやの方だよ!(どちらにしても痛い人ということにはまだ気付いていません)
ところで、幸村の左の二の腕についているアレなんですかねえ?いや、何かはどうでもいいのですが、それよりも結び目が内側でしかも蝶々結びなのがきゅんきゅんきます。伊達が結んであげたら結び目はどちらかと言えば外にくるでしょうし。まあ内側でもおいしいんですけどね。
でも自分で結んでいると萌えます。口で紐の一方を咥えて結んでいるといいです。…で、だから何のためのものなんだってば!
運転中駐車券を一旦咥える仕草とかが好きです。わたしはどうも、一先ず足りない手の替わりに口を使うという所作が好きみたいですね。
例えば真田が片手でカップラーメンとか持ちながら口で割り箸を割ると非常にときめきます。伊達様は何だかんだで育ちがよろしいので、そんなことはなさいません。というかカップラーメンなんて食べなさそうですよね、伊達様は。
それはそうと、何だか幸村からいちゃいちゃする話が書きたくてたまらないのですが、どうしたらいいでしょう?すきすきすきすきすきっすきまさむねどの、みたいなのがね!しんえもんさーん
頑張って妄想しているのですが、わたしの脳内の最近の幸村は政宗を殴ったり投げたりしているばかりで、ちっともそんなことになってくれないのです…にょ、にょたしかない…?どきどき。