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時期が時期なので七夕ネタを更新してみました。らぶらぶキャンペーンは全然終わる気配がないですね!仕様がないことです。らぶらぶだいすきです。もううっかり嫁入りとか書きそうです。いいよね、もう。
あと兼続がえらいことになっていますが、もう本当に最近兼続が好きすぎてまいります。昨日も相方と仕事の話をしていて、途中から、もしも兼続が相方さんの仕事(耳の辺りをかちゃこらする仕事だと思って)をしていたらという話になり、それはそれは大変でした。
わたしは!白衣兼続に、耳を触られたら!死にます!その場で!体中の穴という穴から血を噴いて!呂蒙かよ…。
それにつけてもこれだけ兼続らぶ!とか叫んでいる癖に、不動の一位は趙将軍。強いですね。ここまでくると最早意地のようなものを感じます。当然次点は幸。
しかし無双を始めてやったときの感想が「あんな爽やか趙雲なんて許せない」だったというのが面白いですね。三国4から入ったので、戦国2では文句言いまくり。難しい!人数が斬れない!とぶーぶーゆったのもいい思い出です。
しかも何と、その頃は三成がちょびっと好きで、三幸…?とか思ってた!今からじゃ考えられませんね。三成は今でも普通に好きですが。あ、え?好きですよ?好きだよう!かわゆいと思ってるよ?あんな子供欲しいよ!
ダテサナになったのは…まー何度もやってるうちに、何だかんだで伊達はいい男だと思うようになり、幸村にはこれくらいの男が丁度いいと思ったのではないかと(笑)。でも三幸にするかダテサナにするか、一時期結構本気で悩んだっけ。いやあ時の流れって凄いですね!そしてどうあっても真田は受なのですね!(別にサナダテも悪くない、いや伊達と真田さえいればとこっそり…ううん、何でも)
そんな話はどうでもいいとして、これから実家に行ってまいります。
はにーやまーさんと遊んで、大学の頃の友人たちと呑んで、という二連荘をこなして参ります。イベントに行きたい気持ちは今回は我慢します…。ついでに普段碌なものを食っていないだろう実家のモノ共に、ご飯を作ってこようと思います…忙しいのは分かるけど、ご飯食べたり怪我を治したりとかいう最低限の生活はして欲しい…。ふう。
帰りは日曜日だなあ。未だIT化など何処吹く風の実家では、ネットにすら繋げないので、暫く素敵サイトが回れなくてもやもやしそうです。昨夜、数日分!と言いながら目に焼き付けましたけどね…。
ITで思い出したんだけど、DIYの略は「伊達はいつでもやらしい」だと信じて疑わないそんなとうこです。うわあ、全然関係ねえ!
はにー達と久しぶりに会えるので、ちょー嬉しいです!まーさんにも注意されたけど、飛び掛ったりするのは気をつけますよ!紳士であろうと思います(何事?)ましてや今度、式最中に卒業よろしく連れ去ろうとか思ってないよ!
…でも今日の睡眠時間めっさ短いんだ…何か妙なことを口走ったら殴って!さあ殴れ!あ、でも痛いのいやん。
ではでは行ってきます~。
いやあ、昨日の「その時」は一生懸命見てしまいましたよ。
大坂の映像では常に豊軍が赤く六文銭入りなのがいいですね!あれ、知らない人が見たら、六文銭の軍旗が豊臣だって勘違いしちゃうよ?!
…知らない人は軍旗の模様なんて見てないよ!
しかし久しぶりにあの時間まで起きていた気がします。なんでしょうね、なんでこんなに眠いのか。
あまり後味のよい話ではありませんでしたので、その後必死に妄想してから寝ました。怖い夢とか見たくないじゃない!
昌幸パパと伊達婿の話とかすごい考えていましたよ。そんな阿呆です。でも割とそのネタは好きです。いつか嫁に行った幸とか書きたいものですね!
あーイベントに行きたいです。何を突然って感じですが、行きたいです。
でも一緒に行ってくれる人がいないのです…。くっ、それなら一人でも行くまでよ!ま、なかなか行けないんですけどね。
家の隣の空き家に、めっさダテサナ好きな人とか引っ越してこないかな!なんだそれ!ダテサナが駄目なら無双好きでもいいよ!
このテンションで明日明後日と呑み会なんですが、大丈夫だろうか…。
また一般人相手に「伊達はね、幸のことが好きで、もー困っちゃうよね!」とか口走りませんように(切実)「伊達と真田はね!らぶらぶでね!幸は政宗んところに嫁にいくんだよ!」とか言いませんように(切実)「それでね弁丸ってば梵天丸にね!」とか語りませんように!(切腹)
朝っぱらから小学生の登校風景を見て「ああ、あれが弁丸と梵天と佐吉と与六だったら!」と叫んだとうこです。最悪です。むしろ変態です。
そろそろ本格的に誤解されそうなので書いておきますが、実はリアル子供はそれほど好きではありません(笑)。むしろ苦手です。子供や小動物に優しく話しかけられない女です。
自分の子供時代なんてもうすっかり大昔の話なのですが、見ていると色々考えさせられるというか。子供が泣く瞬間の視線の彷徨い方とか感心することしきりです。このように安心できる場所を見つけるのだなあと思うと、人間大人になってもあまりそういうところは変わってない気がする…いっそ下手になっているような、いえ、でもその連続性にぞくぞくさせられるので、苦手、なのですよ。
それが妄想だとあら不思議!これらが一気に萌え要素に転換されるなんて、ファンタジーって素晴らしい!
近所の路地では子供が走り回って遊んでいるのですが(それは別に五月蝿いとも思わない変わりに可愛いとも思わないのです、怪我するなよくらいの無頓着さ)子供の語る言葉は強烈ですね。感情飽和状態の声は、昼ドラの修羅場のシーン(笑)の台詞よりもぞっとするものがあります。良くも悪くも。
子供の世界は一体どれだけ色彩豊かなのでしょうね。いえ、本当に豊かだったんでしょうか。果ての見えない場所で、鮮やかな存在だけがあるというのはどういうことか、全くもって想像がつきません。でも昔は世の中がもっと違って見えた、というのは強ち間違っていないのかもしれません。
家具の隙間や壁の模様、目を瞑ることと眠ってしまうこと、これらが怖くなくなったのは何時からなんでしょうね。それと前後して、子供は無垢で可愛らしいものという感覚を身につけていったんでしょうか。
でも子供(の形をしたもの)が大人になろうと決意する瞬間は正直ぐっときます。梵天が弁丸の為に決意するとかだったら最高です(笑)その手段が正しいにしろ間違っているにしろ。まあ、本当にそんな状況があるのか分かりませんが、小さな選択肢ならばあったのかなあと思っています。
伊達が目を切り落としたのは、その選択の一つだったと結構本気でわたしは夢を見ているのですよ。右目と母親を捨てて、自らの立場を選び取ったと考えるときゅんきゅんします。どちらも捨てられないものであればこそ、余計に。だからこの凄絶なエピソードには、狂気染みた感覚の他に、健気な、決して口に出せない憧憬のようなものを感じるのです。ああ、右目で見た最後の風景を幸村に上手く伝えられたらいいのですけど。
そんなことを考えていたら改めて伊達はかっちょいいとおもいましたよ!兼続素敵ー!なんて叫んでいますが、ね。不憫だけどそれでも格好良い伊達と、文句なしにかわゆい幸村を書いてみたいものです。えろえろしながら「幸村はかわゆいのう」とか言わせてみたいです!なんか無理そうですが。ってえろかよ!
あれですね、携帯でも本でもゲームでも何でもいいんですけど、一緒に小さなものを覗き込んでいるのはかわゆいですよね。萌えますね。
ゆーほーきゃっちゃーとか一緒にやってるといいですね。
「あ、馬鹿!止めるの早いわ!」とか言いたい放題です。途中から「貸してみろ!」とちょっとケンカになります。伊達は多分少しは上手いですので、お菓子をとってくれますが「自分で取りたかったです」って言われて焦るとよろしい。あー癒されるぅ。
いきなり何の話だっつの。でも分かってくれると信じてる。えへ!
これから夏に向けてうきうきイベントが多い時期ですね。
梅雨の終わり、夏休みに夏祭り、宿題、入道雲、夕立。団扇を仰ぎながら庭から流れてくる蚊取り線香の匂いに、箪笥から出したばかりの浴衣、下駄と曇った月。
アイスを食べながら花火を見て、長電話した後の携帯の液晶は汗でべたべたで、鞄には平均点以下の点数だったテストが突っ込んであって、今年も結局海行きませんでしたね。みたいな。あれ?夏終わっちゃったよ?!
真田は物理の成績が素晴らしいと信じています。政宗は、あえて言うなら数学?「物理が出来て何故数学ができぬのじゃ」と叱られているといいですね。
兼続はテスト勉強なんかしません。わざわざするのは不義!三成も頭良さそうだなあ。武将とか大名って優秀だなあ。
武蔵と正則は赤点→補習コースまっしぐらですね。ああ、テストの話じゃなくて、夏の話だったのに。
それはそうと、最近夜遅くまで起きていることが全然出来ません。うっかりすると夕食食べながら寝そうです。
でもご飯食べながらうとうとする幸はかわゆいですね。子供かよ!
伊達は宵っ張りなので、真夜中までネットの海を彷徨ったり本を読んだりしそうです。
兼続は判で押したように11時就寝、5時起床。朝っぱらから乾布摩擦にラジオ体操のフルコース。庭先でやるので迷惑この上ないです。そんな人いたら惚れちゃうと思います。
三成は…「あと15分したら起こせ、左近」「ちょ、殿、普通は5分とかですよ。長くないですか?」「うるさい!そこまで言うなら左近が起きればいい!」「左近はもう起きてますよ!」という遣り取りを毎朝します。仲良し主従大好き!仲良し以前の問題だ。
どうでもいい話ですが、一本あげてみました。
らぶらぶキャンペーンはまだまだ続きますよ!伊達が幸せきゃっほい!と言いながら書きました。おかげで恥ずかしかったです。
本当に書きたかったのは後半だった筈なのに、気付いたら兼続が愛おしくなって前半の方が書いていて楽しかったという罠。むしろこの話、兼続のくだり全然いらない!と気付いたのですが、気付かないふりして載せました。すみません、ほんっとすみません。兼続愛してます。
拍手レスです。ありがとうございますVv
>パラレルの伊達さんがイイ彼氏?旦那?~様
あはは(笑)いい旦那ですか!ありがとうございます!ええ、もう伊達と幸は結婚していると信じています!(言い切った!)
なんだかうちの伊達は急にヘタレたり、かと思えば下品になったりとやりたい放題ですのに、そんな伊達に過分なお言葉をありがとうございます。
伊達と真田の素敵なところってなんだろうとか、幸せってどういうことだろうなどと考えながら毎日迷子になったり、兼続に溺れてみたり(これはこれで)している自分にはすごく素敵で嬉しいコメントです!
もう付き合っちゃってください(笑)!是非とも!むしろ付き合ってくださ…(黙れ)
本当にありがとうございました!
その他にもいつもぽちぽちありがとうございます。本当に励みになっています。
なんだか急に暑くなりましたが、皆さま、どうぞお気をつけくださいまし。
土曜日の日記をみると、如何にテンパってかつ酔っ払っていたかが分かりますね。消そうかと思いましたが、見せしめに(笑)置いておく事にしました。
日記は酔っ払う前に書くべきです。
さて、友達の結婚お祝い呑み会が着々と迫っているので、結構忙しいです。わたしではなく、携帯が。
メールを書いている間に別のメールが届いて、くわ!とね、なりますよね。わたしは、携帯のメールを打つのが驚くほど遅いので、こんな風に溜まると大変ですよ!
多分ね、伊達と真田の結婚式の二次会の幹事をやる三成とか、絶対大変だと思うんですよ。急に話がおかしくなったことは、いちいち気にしなくていいですよ!
「国元で一揆がおこったので少し遅れます」というメールがきたら「そんな一揆など俺はしらん!少しってどれくらいだ!言葉を正確に遣え」とか怒っちゃいますよね。
数少ない友達に頼んで、お知らせメールを回して貰ったのに、つまり、大谷さんとかに「できるだけ知り合いにまわせ」とかいってメール送ったのに、三成は連絡先に自分のメアドを書いてあるものだから、「出席しますo(^o^)o」だけのメールが直接三成の携帯に届いて、更にそれが登録されていないアドレスで、「貴様は誰だ?名前くらい名乗れ」とか返信したりしてね。
「治部少風情が!貴様の肉を喰らってやるぞ!(ノ`△´)ノ」とか返って来て「正則か…」とかってことになるといいな!みんな仲良しさん!
最近、何だか三成と正則が好きです。いえ、普通に仲良しさんだったら嬉しいです。
あとあれです、二次会の余興とかやらされますね!旦那様と奥様で「初デートは?」とか聞かれて一緒の答えかどうか試す奴とか。
多分真田は無理矢理違う答えを捻り出します。伊達がわざと違う答え書いてるなあと気付いて、じゃ儂も変なこと書こうってしたら、むしろそれがカブっちゃってお互いに「え?」ってなると、いいな!完全に夢見すぎですね。ううん、この話題自体がもうおかしいって気付いてますから!うえ~ん、可哀想に!